ローコードテスト自動化ツール T-DASH

  • はじめに T-DASHは、起動時にライセンス認証して利用するテスト自動実行ツールです。ライセンスの管理はQUINTEEマイページで行います。 ※ QUINTEEマイページは、トライアルお申込み時に発行するQUINTEEアカウント、また...

  • はじめに T-DASHは、起動時にライセンス認証して利用するテスト自動実行ツールです。ライセンスプランの中にはノードロックライセンスプランがあります。※ ノードロックライセンスとは、ソフトウェアの使用許諾契約(ライセンス)の一種で、ソフトウ...

  • はじめに T-DASHは、起動時にライセンス認証して利用するテスト自動実行ツールです。ライセンスの管理はQUINTEEマイページで行います。 利用していく中で不要となったライセンスは自動更新をOFFにすることで有効期限の翌日からの利用...

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  • はじめに T-DASHを初めて利用する人が、まず最初に行う作業となります。 初回以外にも、任意のタイミングで作成できます。 作成できるプロジェクト数は、1,000プロジェクトまでです。 T-DASHを利用するた...

  • はじめに T-DASHでは、UI全体の表示言語とテスト手順言語の2種類に対して、日本語と英語の言語切り替えができます。 表示言語:テスト手順言語以外の表示言語が切り替わる テスト手順言語:作成済みのテストケースのテスト手順で用い...

  • はじめに T-DASHでは、バックアップ機能を搭載しています。バックアップ機能ではT-DASHが強制終了してデータが壊れた場合、誤って更新して過去状態に戻したい場合などにリストアして復旧することが可能です。 上記のように、バックアップ...

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  • はじめに プロジェクト一覧画面は、T-DASHにログイン後に表示される画面です。 初めて、T-DASHにログインした時は、サンプルプロジェクトのみが表示されます。 ユーザーがプロジェクトを作成すると、一覧に追加されます。 ...

  • はじめに T-DASHでは、プロジェクトごとにテスト自動実行の結果を保存/管理します。 ダッシュボードでは、実行した自動テスト結果レポートを最新の実行履歴から順に確認できます。 テストレポートおよびLogは、プロジェクトフォルダ...

  • はじめに 作成したテストケースはエクセルファイルにして「エクスポート(書き出し)」する事ができます。また、書き出したエクセルファイルを他のプロジェクトで「インポート(読み込み)」する事も可能です。その方法を説明していきます。 ゴール ...

  • はじめに データドリブンとは?データドリブンとは「反復テスト」のことです。値や設定値を変えて、同じテストを繰り返したい場合に使用します。ここではテストスイートのデータドリブンの設定方法を記載します。 ゴール データドリブンが設...

  • はじめに 標準動作のプルダウンリスト(セレクトボックス)の使用方法の解説となります。 ゴール 下記、標準動作を使用してプルダウンリスト(セレクトボックス)のT-DASHでの動作をできるようにする。 ...

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  • はじめに テストラン機能では、作成したテストケースの中からどのテストケースを実行させるか、どのブラウザで実行させるかを設定します。  テストランを複数作成しておくことで、AAA機能追加のときは、テストランAを流してからリリースさせる、...

  • はじめに テストラン機能では、作成したテストケースの中からどのテストケースを実行させるか、どのブラウザで実行させるかを設定します。 テストラン画面では、作成したテストランが一覧形式で表示されます。 テストランから実行された最新の...

  • はじめに T-DASHは、日本語でテストケース作成・実行できるテスト自動化ツールです。テストの自動実行は以下2種類より実行できます。 [A] テストスイート > 自動実行 [B] テストラン > 自動実行 ゴール 2...

  • はじめに T-DASHは、日本語でテストケース作成・実行できるテスト自動化ツールです。今回は、T-DASHをDLする際に使用する、「QUINTEEマイページ」というページをテスト対象として、テストを自動実行する流れを紹介させていただきます。...

  • はじめに 予約語を使ってテストケースを実行できます ※設定値に予約語を使用し、テスト実行時に予約語に対応したデータに置換して実行します ゴール 予約語を使ってテストケースを実行できる 前提 プロジェクトが作成...

  • はじめに T-DASHでは画面要素の値 (XPath) を簡単に取得できるキャプチャーツールも準備しています。 ※ XPathとは、Webページ上のボタンや入力欄を見つけるための「住所」 のこと 本ページでは、「キャプチャツール...

  • はじめに テスト自動化では、テスト対象画面のどの要素に対して、どのような動作をさせる、というような処理をテストスクリプトとして作成します。多くのテストスクリプトは、Javaなどのプログラミング言語で記載する必要があり、これがテスト自動化を進...

  • はじめに T-DASHでは、カンタンに「画面定義」を作成できるように、キャプチャツール「t-dash-capture-tool」を提供してます。※ キャプチャツールの使い方はコチラしかし、キャプチャツールではXPathを取得できない場合もあ...

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  • はじめに T-DASHでは標準動作に画像比較検証する機能があります。 画像比較検証機能を使用すれば、現新比較(マイグレーション)テスト、リンクチェックテストなどを効率よくテスト自動化することが可能となります。 ゴール ・画...

  • はじめに T-DASHではPythonのライブラリをインストールすることで、独自の動作を作成することができます。 T-DASH標準動作では実現できないこともカスタム動作を作成することで実現可能となります。例: Webアプリ操作、ファイ...

  • はじめに T-DASHではRobotFrameworkのライブラリをインストールすることで、独自の動作を作成することができます。T-DASH標準動作では実現できないこともカスタム動作を作成することで実現可能となります。例: Webアプリ操作...

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  • はじめに 2.2.000バージョンからユーザー要望の多かった10個の動作を追加しました。 No動作カテゴリー動作名説明1ブラウザ制御現在のブラウザサイズを変更する横幅、縦幅を指定したブラウザサイズにすることができる2マウス操作要素が...

  • はじめに 3.4.000バージョンから下記3点を変更しました。 動作カテゴリを追加します 既存の標準動作の動作カテゴリ(分類)を一部変更します 標準動作を追加します 1. 動作カテゴリ追加 「データ取得/保...

  • はじめに 4.2.002バージョンから変更/追加しました。 動作「キーを入力する」⇒名称変更「テキストをクリアし、キー入力をする」 標準動作を追加 動作「キーを入力する」を追加 動作「テキスト入力をクリアする」を追加 ...

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  • はじめに T-DASHではPythonのライブラリをインストールすることで、独自の動作を作成することができます。 T-DASH標準動作では実現できないこともカスタム動作を作成することで実現可能となります。例: Webアプリ操作、ファイ...

  • はじめに T-DASHではRobotFrameworkのライブラリをインストールすることで、独自の動作を作成することができます。T-DASH標準動作では実現できないこともカスタム動作を作成することで実現可能となります。例: Webアプリ操作...

  • はじめに カスタム動作機能でPyAutoGUIを使用したドラッグ&ドロップの手順を記載します。 今回のサンプルでは座標指定でファイルエクスプローラーの複数ファイルをWebアプリ上にドラッグ&ドロップを行います。 ...

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  • はじめに T-DASHは「誰でも」「カンタンに」テストの自動化ができるようなテスト自動化ツールです。 カンタンに自動化できる仕組みとして、あらかじめ自動化させたい動作をあらかじめ自然言語(日本語/英語)で準備してあります。 一般...

  • はじめに T-DASHは「誰でも」「カンタンに」テストの自動化ができるようなテスト自動化ツールです。 カンタンに自動化できる仕組みとして、あらかじめ自動化させたい動作をあらかじめ自然言語(日本語/英語)で準備してあります。 一般...

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  • はじめに T-DASHで作成したテストケースや画面定義、動作定義の情報を社内のメンバーで共有したいことってありますよね。また、別のプロジェクトを立ち上げた際に、過去のプロジェクト情報をそのまま流用したいケースもあると思います。そんな時に利用...

  • はじめに T-DASHで作成したテストケースや画面定義、動作定義の情報を社内のメンバーで共有したいことってありますよね。また、別のプロジェクトを立ち上げた際に、過去のプロジェクト情報をそのまま流用したいケースもあると思います。そんな時に利用...

  • はじめに テストケースデバッグ機能を使用して、テストケースが正しく動作するか確認し、問題があれば修正することができます。デバッグしながらテスト手順を作成、修正することができるため、テストの作成や修正を効率的に行うことができます。 ゴー...

  • はじめに AnyTestはクラウド上でモバイル端末を遠隔操作することで、アプリケーションの動作検証を実施することができるサービスです。詳しくはこちらT-DASHでAnyTest連携機能を使うための設定方法を説明します。 ゴール ...

  • はじめに AnyTestはクラウド上でモバイル端末を遠隔操作することで、アプリケーションの動作検証を実施することができるサービスです。T-DASHとAnyTestを連携することで、AnyTestを利用したモバイル端末での検証の自動化が実行可...

  • 3.2.000バージョンアップによりブラウザ制御動作でAnyTest連携のテスト実行が可能となりました。この対応に伴い、モバイル専用動作が削除されました。AnyTest連携使用ユーザーは手順の修正が必要となります。https://service....

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  • はじめに T-DASHと弊社のテスト管理ツール「QualityTracker (通称、QT [キューティー] )」と連携できるようになりました。 本ページでは、QTと連携するための設定方法について説明します。 ゴール QT...

  • はじめに T-DASHはテスト管理ツールQualityTracker(通称、QT(キューティー))や、モバイル端末実機確認ツールAnyTest(エニーテスト)と連携することができます。 QTと連携することで、T-DASHで実行した自動...

  • はじめに T-DASHは、コマンドライン実行機能でも、弊社のテスト管理ツール「QualityTracker (通称、QT [キューティー] )」と連携できます。このページでは、コマンドライン実行機能を使用して、QTと連携するための設定方法に...

  • はじめに T-DASHのコンソールウィンドウに、下記エラーが表示された場合のワークアラウンドです。 ERR_CANNOT_FORWARDのエラー 対処方法.その1 T-DASHのPythonパスを取得しますC:\User...

  • はじめに   XPathが正しくても、要素が取得できない場合があります。その原因として、サイト内にiframeが挙げられます。T-DASHでは、iframeの要素に対し、通常とは異なる手順で自動テストが可能となります。 本ページは、i...

  • はじめに T-DASHがアップデートされた後にT-DASHを起動すると、インストーラーを取得することなく、自動でバージョンをアップデートする機能が搭載されています。 その自動アップデートで下記エラーが発生し、インストールが途中から進め...

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  • はじめに T-DASH (Windows版) では、コマンドラインからテストランを実行することができます。コマンドライン実行機能を活用すること、タスクスケジューラを使用したスケジュール実行やCIツールと連携した効率的な開発(CI/CD連携)...

  • はじめに Jenkinsを利用して、T-DASH を簡単に試す方法を探ってみましょう。Jenkinsの強力な機能を使うことで、継続的な統合やデプロイメントを実現し、スムーズな開発プロセスを築くことができます。自動化されたビルド、テスト、デプ...

  • はじめに T-DASHのコマンドライン実行では下記のようなコマンドやオプションを使用できます。このガイドでは、コマンドプロンプトを使用してT-DASHを操作する際に必要なコマンドやオプションを詳しく説明し、作業の効率化やタスクの自動化を実...

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  • はじめに T-DASH (Windows版) では、コマンドラインからテストランを実行することができます。コマンドライン実行機能を活用すること、タスクスケジューラを使用したスケジュール実行やCIツールと連携した効率的な開発(CI/CD連携)...

  • はじめに Jenkinsを利用して、T-DASH を簡単に試す方法を探ってみましょう。Jenkinsの強力な機能を使うことで、継続的な統合やデプロイメントを実現し、スムーズな開発プロセスを築くことができます。自動化されたビルド、テスト、デプ...

  • はじめに T-DASHのコマンドライン実行では下記のようなコマンドやオプションを使用できます。このガイドでは、コマンドプロンプトを使用してT-DASHを操作する際に必要なコマンドやオプションを詳しく説明し、作業の効率化やタスクの自動化を実...

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