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テスト・検証サービス

  • 設計から開発、リリースまでの工程の中で現状の悩みや課題、ご要望をお聞かせください。その内容からお客様にとって最適なご提案をさせていただきます。
  • バルテスではお客様へ人員を派遣し、テスト作業を担うことが可能です。
    しかし、テスト対象物や各フェーズにて当社のテストセンターにて実施を行った方が効率が良いケースもございます。

    お客様にとって、一番効率的で効果的な方法をご提案させていただきます。
  • バルテスドキュメントテンプレートを使用し、テスト計画、設計、ケースを作成いたします。一貫性のあるテストを実施しています。
  • 過去の不具合項目を分析し、カテゴリ分けします。既存のテストケースとマージし、不足分のテスト項目を追加します。
  • バルテスではテスト設計資料として、「機能観点一覧」を作成します。担当者間で共有し、ヌケモレを格段に減らすことが可能です。
  • バルテスでは仕様書がない、整っていないという場合においてもテスト設計から実施の各フェーズに応じて作業を行わせていただくことは可能です。
    事前に詳細なヒアリングを行わせていただき、ご要望にお応えするプランをご提出させていただきます。
    また、当社ではISO/IEC/IEEE29119 の準拠したドキュメントを成果物としてご提出させていただきますので、次期開発や派生開発にも大いにお役立ちいただけます。
  • これまで10年以上の業務実績があり、そのノウハウより業務知識の必要可否を棲み分けし、効率的なテスト方法のご提案が可能です。
    各工程に応じて、テスト設計を当社で実施、テスト実施を貴社で行うなど、柔軟なご提案が可能ですので、お気軽にご相談ください。
  • 組み合わせ技法を使うことにより効率的なテストを実現します。以前行ったベンチマークで技法を使わない場合のテストと比較して、項目数・工数が半分に、バグ検出率は20%アップの実績もございます。
  • 当社のお客様で、当社のような第三者テスト専門会社が開発プロジェクトに参画することで、開発者に良い影響を与え、結果的に手戻り工数が6割以上減少した例もございます。
    まずはお気軽にご相談ください。
  • はい、お受けさせていただきます。バルテスでは1日~テスト工程の各種サービスを承ります。
  • テストの実施は可能です。何よりも重要なことはお客様のエンドユーザーの満足度が高まることであるとバルテスでは考えております。
  • お客様が提供されているサービスやアプリによって異なります。例えば利用ターゲットが幅広い場合や公共性の高いサービスを提供されている場合は、端末は市場に出ているものの多くを想定してテストを実施する必要がございます。
    一方、ターゲットが絞られるもの、嗜好性が高いものはそのターゲットに応じた端末でテストを実施する必要がございます。ご相談いただけましたら必要な端末数をご提案させていただきます。

    尚、各種端末に関しましては当社でも所有しておりますので、数百を超える端末テストにも対応可能です。

品質コンサルティング

  • 当社ではテスト設計、実施だけではなく、なぜ不具合が収束しないか、そのプロセスの改善からどのように品質を向上させるか、そのコンサルテーションまでを行うことが可能です。
  • バルテスでは体制や規模、要望に応じて、品質向上のためのマネジメント支援を行うことが可能です。
    例えばPMOへの支援や品質マネジメント担当として常駐することも可能です。
    手戻りを激減させ、品質の作りこみを強力にサポートできますので、お気軽にご相談下さい。
  • 昨今の開発現場では要件の複雑化、納期の短期化から仕様書の各種ドキュメント類の整備に時間が取れないプロジェクトも少なくありません。
    バルテスではそういった開発現場での状況を踏まえ、既存ドキュメントの検証サービスやISO/IEC/IEEE29119 やIEEE830に準拠したドキュメント整備を行うご提案も可能です。

ソフトウェア品質教育サービス「バルカレ」

  • 個人の方でも受講可能です。

    バルカレでは、1名から受講できる 「eラーニング講座」 や月に1~2回の頻度で開催している「テーマ別セミナー」をご用意しています。
    受講希望の講座ページから、個人申込としてお手続きください。

    > eラーニング講座
    > テーマ別セミナー
  • はい。企業向け講座では、対面(集合形式)での講習 にも対応しています。
    東京・大阪などの拠点で開催される公開講座や、企業様の会議室などに講師を派遣して実施することも可能です。

    また、オンライン(Zoomなど)とのハイブリッド形式にも対応しています。

  • 企業向けには「カスタムセミナー」をご用意しています。
    貴社の品質課題や人材スキルに合わせ、最適なプログラムを設計いたします。

    日程・形式・人数も柔軟に調整可能です。


    >カスタムセミナーはこちら
  • 受講形態により料金やお支払い方法が異なります。

    eラーニング料金は各講座ページよりご確認ください。
    お支払い方法は、クレジットカード決済、銀行振込に対応しています。お申込み時に選択可能です。

    ■テーマ別セミナー
    料金は各講座ページよりご確認ください。
    銀行振込による前払い制となります。
    お申込後、請求書を送付いたしますので、詳細をご確認いただきお支払いください。

    ■企業向け研修(カスタムセミナー・バルデミー等):
    受講内容・人数・日程確定後にお見積りを発行いたします。
    請求書払い(銀行振込)での対応となります。
    ※貴社の経理処理に合わせた支払期日の調整も可能ですのでお気軽にご相談ください。
    バルカレお問合せ窓口
  • はい、一定の条件を満たす場合、厚生労働省の「人材開発支援助成金」 などの制度を利用できます。

    これは、企業が従業員のスキル向上を目的に教育訓練を実施する際、受講費用や賃金の一部を国が補助する制度です。
    助成対象となるのは、企業が従業員に対して行う研修(オンライン・対面問わず)で、講座の内容や実施時間によっては、受講料の最大45%程度が助成される場合もあります。
    (参考: https://www.valtes-hd.co.jp/news/2024/20241114892/

    申請には、受講開始前の計画届出などの手続きが必要です。

    詳細についてはお問い合わせください。
    バルカレお問合せ窓口

セキュリティ・脆弱性診断サービス

  • これまで1000件以上の診断実績があります。
    ECサイトや業務システム、モバイルアプリケーション、医療系サイト、銀行系システムなど、幅広い業種・業態のセキュリティ診断を手掛けております。

    導入事例はこちら

  • まず複数の診断ツールを用いて広範囲を自動チェックし、その後ツールでは検知しきれない部分を専門のエンジニアが手動で精密に診断します。
    これまでの実績から、特に危険度の高い脆弱性は手動診断で発見されるケースが多く、より実運用に近い視点での検証が可能です。
  • はい。バルテスの診断報告書は、ステークホルダーや開発者がそれぞれ確認すべきポイントを明確化した、分かりやすい構成となっています。
    攻撃が成立しうる再現手順や、検出された脆弱性の修正方法を記載していますので、手順通りに対応いただければ改善が実施しやすい内容です。
    また、 対象システムの特性に合わせたコメントも付記しています。
  • はい、1回に限り、無償で再診断を実施いたします。
    安心して運用できる状態となるまで、サイトの品質向上に寄り添ってサポートします。
    さらに、報告書や修正方針に関する QA対応(質問対応) も行っております。

    ※修正対象には条件があります。詳しくはお問い合わせください。

    お問い合わせはこちら

  • 診断前に以下の準備をご案内いたします。
    ・テスト環境のご用意
    ・アカウントや権限の付与
    ・スコープ(対象範囲)の確定
    ・必要に応じて IP アドレスの許可設定
    など

    初めての方でも丁寧にサポートします。
  • 内容・規模によりますが、一般的に1〜2週間程度で診断が完了し、その後 報告書提出まで10営業日前後が目安です。
  • 対象範囲(ページ数、機能数、API数など)により異なります。
    ヒアリング後にお見積りを提示しますが、まず概算だけ知りたいという相談も可能です。

    無料お見積りのご相談はこちらから

  • ステムの用途・公開範囲・リスクレベルに応じておすすめの診断が異なります。
    以下のような基準でお選びいただくとスムーズです。

    ■まずは全体のリスクを把握したい場合
    → 脆弱性診断(Web アプリ/サーバ/スマホアプリ)
    ツールと手動診断を組み合わせて、広範囲の脆弱性を網羅的に洗い出せます。

    脆弱性診断について詳しくはこちら


    ■実際に攻撃されたらどんな被害が出るか知りたい場合
    → ペネトレーションテスト
    専門エンジニアが“攻撃者と同じ手法”で疑似攻撃を行い、侵害可能性と影響度を明らかにします。

    ペネトレーションテストについて詳しくはこちら


    ■外部からの不正アクセスを日常的に防ぎたい場合
    → PrimeWAF(WAFサービス)
    WAFルールが自動更新され、攻撃検知・遮断を常時行います。トライアル導入も可能です。

    PrimeWAFについて詳しくはこちら


    ■どれが適切か判断できない場合
    → 無料相談をご利用ください。
    現状のシステム構造・運用状況・リスクレベルをヒアリングした上で、最適な診断メニューをご提案します。

    無料相談はこちら

  • セキュリティ専門家が実際に攻撃者と同じ視点・手法で、システムに対して侵入や情報窃取などの疑似攻撃を行い、それによってシステムのリスクや脆弱性の有無を評価するテストです。
    ・既知の攻撃を受けた場合の影響度を把握したい
    ・脆弱性管理体制が整っているか確認したい
    ・社内セキュリティ意識を高めたい
    ・第三者認証(監査・基準)を通過したい
    といったケースで有効です。

    ペネトレーションテストについて詳しくはこちら
  • PrimeWAF は、標準で用意された通信パターンを基に、専門知見なしでも Web サイトを防御できるよう設計されています。
    管理画面には不正通信の検知・可視化機能も備わっており、実際の攻撃ログを元に対策を打つことが可能です。

    PrimeWAFに関するご質問はこちら

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